VBAコラム:マクロの実行について考えよう
以前からスタッフブログで、何度かご紹介している
VBA初心者の星くんが大奮闘するコラム「やってみよう!VBAで業務改善」
これまでの紹介記事
⇒ 「業務システムってなあに?」
⇒ 「VBAに向く業務とは?」
⇒ 「いよいよ本番!VBAってすごい!」
第13回は、「ユーザーインターフェイス」のお話。VBAで作ったプログラムをどうやって実行するのか?親友の八木くんが星くんにレクチャーします!
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あたりはすっかり暗くなりましたが、まだ八木くんとの勉強は続きます。
VBAの"社内システム"を"ひとり"で開発するからといって、最低限おさえておくべき部分と八木くん。
「…まずは、ユーザーインターフェイスについて理解する必要があるかな…?」
「ゆ…ユーザーインターフェイス…かい??」
ユーザーインターフェイスとは…?
ユーザーがシステムを操作するときに必要な、画面や操作方法などの仕組みのことをいうんだ。略して"UI"といったりもするよ。例えばExcel2003までの"ツールバー"とか、Excel2007以降の"リボン"、あれもユーザーインターフェイスのひとつだ。あとInputBox関数で表示される入力用のダイアログボックス、あれもユーザーインターフェイスのひとつだよ

おそらくどんな業務システムでも、メニュー画面があって、そこからプログラムを起動させるものですよね。
Excel VBAだって他の業務システムに負けないくらい、本格的なメニュー画面や入力フォームなど「ユーザーインターフェース」を作ることができます。
マクロの実行方法について
VBAの達人、八木くんに教わりましょう!
(↓下記文字をクリックしてください♪)
★続きを読もう「やってみよう!Excel/Access VBAで業務改善!」
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